加藤正和の好きなアーティスト 15

このブログでは加藤正和が好きなアーティストを紹介していきます。
今回はマイケル・ジャクソン。


1958年8月29日、米インディアナ州ゲイリー生まれ。’66年、兄弟とともにジャクソン・ファイヴを結成、モータウンからデビューすると「帰ってほしいの」、「ABC」など次々にヒットを飛ばして70年代初めの音楽シーンを彩る。EPICに移籍してソロ転身後、’82年に発表した『スリラー』はMTV時代を象徴する凝ったミュージック・ビデオの効果も手伝って1億枚以上の驚異的なセールスを記録。その後も『BAD』『デンジャラス』とモンスター・ヒットを連発し、“キング・オブ・ポップ”として世界のポピュラー・ミュージック・シーンの頂点に君臨。シンガーとしてだけでなく、パフォーマーとして、コンポーザーとして、ダンサーとして、音楽プロデューサーとして、ビジュアル・プロデューサーとして、あらゆる分野でPOPミュージックの最高到達点を示し、後年のアーティストやクリエイターたちに計り知れない影響を与え続けている。


もうなくなって12年も経つんですね。
偉大なアーティストでしたね。